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片面・両面印刷が選べる横型スタンプカード

一般的な5.5×9.1cmの横型スタンプカードです。プリントは片面・両面印刷をご選択頂けます。
両面印刷をご希望の方は、用紙の種類と数量を決定後、加工位置の選択にて「正面オーバー」と「裏面オーバー」の両方を選択し、両方にデザインを入稿してください。

鮮やかなフルカラープリントが自慢です!

鮮やかなフルカラープリントが自慢です!

用紙は2種類からお選びいただけます

スタンプカードの用紙は、「ビーナスCoC」と「ミラーマット」の2種類をご用意しております。

ビーナスCoC・・・森林認証紙とも言われ、FSC森林認定という地球環境に配慮して作られた用紙です。片面のみの印刷の場合はこちらの用紙がおすすめです。ミラーマットに比べ、より白色が強く、薄手でしなやかな質感です。より白色が強く、薄手でしなやかな質感です。

ミラーマット・・・光沢面とマットな面で裏表になっている用紙で、光沢面には写真やグラフィックなどをきれいにプリントすることが可能です。マットな面はスタンプを押したり、ペンで書き込みをするのに最適な質感です。

光沢面とマット質感の両面をもったミラーマット紙と白色が強くしなやかなビーナスCoC

全面印刷デザイン配置と断裁ズレの注意点

デザインツールに進むとデザインの枠が表示されます。
ピンクのエリア:塗り足しエリア
黒線:裁断線(名刺の本体サイズ)
水色線:プリント保証範囲

裁断の際に若干のズレが発生するため、カードの全面にプリントしたい場合は裁断線の外側のピンクのエリアを覆うように余裕をもって印刷することで、
カードのフチに白残りが出てしまうのを防ぐことができます。

きれいな全面印刷をしたい方は、ピンクの塗り足しエリアを覆うように画像やデザインを配置してください。
黒線の内側のみデータが入った状態の場合、裁断ズレでフチに白く紙色がでてしまいます。

↑ピンクのラインいっぱいにデザインが入った例
↑ピンクのラインまでデザインが届いておらず、塗り足しが足りていない例

また、黒線(裁断線)内側に若干ズレて裁断されることもありますので、大事な情報やデータは水色の枠内に収めて配置してください。

↑水色線の中に情報が収まった状態
↑水色線を越えてデザインが配置された状態 裁断のズレでデザインが切れる可能性があります

特に下記のようなデザインは断裁ズレによってデザインのズレが大きく目立つ場合がありますのでご注意ください。
・黒線(裁断線)の周囲を縁取りしたデザイン
・文字を黒線(裁断線)近くに配置したデザイン
そのようなデザインはなるべく避けていただくか、縁取る場合は広めの幅でデザインをお願い致します。
縁取りの幅が広いほどズレは目立ちにくくなります。

断裁のズレによる仕上がりイメージとズレの目立ちにくいデザイン例

スタンプ12mm×12mmの商品ページはこちら

インクがにじみにくく、ご到着後すぐに使うことができ便利です◎

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