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販売品や販促品にもおすすめ!
フリクションライトを1点からフルカラーでオリジナルに

商品平置き写真プリントあり 3種横並び


消せるボールペンでおなじみフリクションシリーズのラインマーカー「フリクションライト」。
摩擦熱によりインキが無色になる特長を活かし間違って引いた箇所や既に覚えてしまった部分など
マーキングを何度でも消したり書いたりできる便利な蛍光ペンです。

スタイリッシュで便利なフリクションライトは様々なシーンで大活躍!
例えば、ロゴや社名を単色プリントした販促品や、キャラクターやイラストをフルカラーでプリントしたオリジナルグッズに。
小ロット・1点からも注文ができるので、クリエイターグッズや個人ショップの販売品、
お友達とのお揃いグッズの作成、ご家族へのプレゼントにもおすすめです。

ノートや資料を見やすくマーキング!何度消しても消しカスが出ないフリクションライト

商品平置き写真プリントあり 2種横並び


専用ラバーでこすると、生じた摩擦熱でインキの色が透明になるフリクションボールペン。
マーカーの消し残りが非常に少なく、消しカスが出ない点も嬉しいポイント!
一度消した箇所にも書き直しができるので、書類やノート・お絵描きやナンプレなどのパズルゲームにもぴったりです。
※インクカラーはアイテムカラーと同色です。

用途やデザインに合わせて選べる加工方法!

プリントアップ 2種左:UV硬化インクジェットプリント 右:パッド印刷


UV硬化インクジェットプリント』はフルカラーのイラストや写真のプリントに最適。
アイテムカラーとデザインを変えてバリエーションをもたせるのもおすすめです。

パッド印刷』は1色でプリントしたい方におすすめ!
版を作成してインクで刷るプリント方法なので、プリント代を抑えることができます。

パッドプリントアップ 5種【左】ブラック・レッド・ブルー・ゴールド・シルバー【右】

「フリクションライト」で使えるパッド印刷のインクカラーは全5色。
デザインツールでお好きなカラーを1色お選びください。

ご使用上の注意

  • 専用ラバーでこすると色が消えます。証書類・宛名など消えてはいけないものには使用しないでください。
  • 直射日光の当たる場所や、高温になる場所に置かないでください。60℃以上になるとインキが無色になります。
  • -10℃前後になると消去した筆跡が戻る場合があります。
  • 紙以外への筆記には使用しないでください。
  • 感熱紙など紙の種類や、印刷物の特性によっては消去に不向きな場合があります。
  • 消去用ラバーに汚れがついたまま擦ると、紙面が汚れます。ふき取るなど汚れを落としてからお使いください。
  • 文字やデザインが小さい場合、プリントに潰れや欠け、擦れが生じる場合があります。
  • UV硬化インクジェットの場合、商品お届け直後はインク特有の匂いが残る場合がありますが、時間と共に軽減されます。
  • 名入れ、プリント加工後の製品不良(キズ・塗装剥がれ・その他諸々の不良)はメーカー保証の対象外になります。あらかじめご了承ください。
  • 誤飲や怪我等の恐れがあるため、小さいお子様が本商品を噛んだり口に含まないようご注意ください。
  • フリクションライトについてのよくある質問

    フリクションライトの主な特徴は何ですか?

    主な特徴は以下の2点です。
    1.こすると消える:ペン後部の専用ラバーでこすると摩擦熱でインキが無色透明になり、書いた線をきれいに消すことができます。
    2.消しカスが出ない:摩擦熱でインキの色を消すため、消しゴムのような消しカスが出ません。

    フリクションライトはどんな種類の紙でも使えますか?

    一般的なノートやコピー用紙での使用に適しています。感熱紙(レシートなど)、表面がコーティングされた特殊な紙、和紙などではきれいに消えなかったり紙自体を傷めたりする可能性がありますのでご注意ください。

    フリクションライトは普通の蛍光ペンと比べて何が違いますか?

    フリクションライトは間違えて書いてしまっても簡単に消せるので、予定変更にも対応しやすい点が特徴です。
    一時的なマーキングにも便利でノートやスケジュール帳をきれいに保つ事ができます。

    フリクションライトは重要な書類(契約書、テストの答案、宛名書きなど)に使っても大丈夫ですか?

    フリクションインキは熱で消えるため、証書類、宛名書き、その他恒久的な記録が必要な書類への使用には適していません。

    フリクションライトを保管する際の注意点はありますか?

    直射日光の当たる場所や、高温になる場所(暖房器具の近く、夏場の車内など)には置かないでください。
    60℃以上になるとインキが無色になり筆跡が消える可能性があります。
    また、-10℃前後になると消去した筆跡が戻る場合がありますのでご注意ください。