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ビジネスシーンにも最適な消せる多色ボールペン!
フリクションボール3 メタル 0.5mmに1点から名入れが可能

レーザー加工 プリントあり


消せるボールペンでおなじみフリクションシリーズの多色ボールペン「フリクションボール3 メタル 0.5mm」。
摩擦熱によりインキが無色になる特長を活かし、間違って引いた箇所や既に覚えてしまった部分など
マーキングを何度でも消したり書いたりできる便利なボールペンです。
スタイリッシュなグラデーションメタル塗装が、ワンランク上の雰囲気を演出してくれます。

機能も見た目も上質なフリクションボール3は様々なシーンで大活躍!
例えば、ロゴや社名を刻印した企業販促品や周年記念ノベルティなど大ロットはもちろん、
1点・小ロットからも注文が可能なので、メタル塗装を活かしてくれるレーザー加工で高級感たっぷりなギフトとしてもおすすめです。

ハイグレードなオリジナルアイテムなら社名やロゴをしっかりと印象付ける事ができ、宣伝効果も抜群!
カラーバリエーションも豊富なので、用途やデザイン・ブランドのイメージに合わせてお好きなカラーをお選びください。

ビジネスや勉強・お絵描きにも!何度でも書き直し可能なフリクションボール

フリクションボールペン 3色試し書きカット
3色とも専用ラバーでこすると消えるインクを使用


ボールペン後部の専用ラバーでこすると、生じた摩擦熱でインキの色が透明になるフリクションの3色ボールペン。
一度消した箇所にも書き直しができるので、書類やノート・お絵描きやナンプレなどのパズルゲームにぴったり!
ボールペンの先端ボール径はさまざまなシーンで使いやすい0.5mmで、インクカラーは黒・赤・青の3色です。

レーザー加工で高級感のある仕上がりに

プリントアップ


フリクションボール3の高級感をそのまま活かせる『レーザー加工』で加工します。
※レーザー加工は、アイテムカラーによって彫刻部分の色味の出方が変わります。
アイテムカラーごとの仕上がりの風合いを是非お楽しみください。

ご使用上の注意

  • 専用ラバーでこすると色が消えます。証書類・宛名など消えてはいけないものには使用しないでください。
  • 直射日光の当たる場所や、高温になる場所に置かないでください。60℃以上になるとインキが無色になります。
  • -10℃前後になると消去した筆跡が戻る場合があります。
  • 紙以外への筆記には使用しないでください。
  • 感熱紙など紙の種類や、印刷物の特性によっては消去に不向きな場合があります。
  • 消去用ラバーに汚れがついたまま擦ると、紙面が汚れます。ふき取るなど汚れを落としてからお使いください。
  • 文字やデザインが小さい場合、プリントに潰れや欠け、擦れが生じる場合があります。
  • 名入れ、プリント加工後の製品不良(キズ・塗装剥がれ・その他諸々の不良)はメーカー保証の対象外になります。あらかじめご了承ください。
  • 誤飲や怪我等の恐れがあるため、小さいお子様が本商品を噛んだり口に含まないようご注意ください。
  • フリクションボール3 メタル 0.5mmについてのよくある質問

    フリクションボール3 メタル 0.5mmの主な特徴は何ですか?

    主な特徴は以下の2点です。
    1.こすると消える:ペン後部の専用ラバーでこすると摩擦熱でインキが無色透明になり、書いた線をきれいに消すことができます。
    2.消しカスが出ない:摩擦熱でインキの色を消すため、消しゴムのような消しカスが出ません。

    フリクションボール3 メタル 0.5mmはどんな種類の紙でも使えますか?

    一般的なノートやコピー用紙での使用に適しています。感熱紙(レシートなど)、表面がコーティングされた特殊な紙、和紙などではきれいに消えなかったり紙自体を傷めたりする可能性がありますのでご注意ください。

    フリクションボール3 メタル 0.5mmは普通のボールペンと比べて何が違いますか?

    フリクションボール3は間違えて書いてしまっても簡単に消せるので、予定変更にも対応しやすい点が特徴です。
    一時的なマーキングにも便利でノートやスケジュール帳をきれいに保つ事ができます。

    フリクションボール3 メタル 0.5mmは重要な書類(契約書、テストの答案、宛名書きなど)に使っても大丈夫ですか?

    フリクションインキは熱で消えるため、証書類、宛名書き、その他恒久的な記録が必要な書類への使用には適していません。

    フリクションボール3 メタル 0.5mmを保管する際の注意点はありますか?

    直射日光の当たる場所や、高温になる場所(暖房器具の近く、夏場の車内など)には置かないでください。
    60℃以上になるとインキが無色になり筆跡が消える可能性があります。
    また、-10℃前後になると消去した筆跡が戻る場合がありますのでご注意ください。